キース・デブリン: 数学で犯罪を解決するFOXでナンバーズを見て、数学ってすごいなーと思ったのでこの本を買いました。数学を活用した事件解決(ドラマの話はそんなに出てこない)を、数学理論の話と共に書いてくれています。数学の話はところどころ、僕にはわかりませんが、そのすごさと面白さは理解できました。
湊 かなえ: 告白ある教師の最後の授業での独白から始まる話。その話に関係する者がそれぞれの話を同じく独白する珍しい形のつくり。 一遍一編は短いので結構読みやすいです。話もうーん、と考えさせられる内容です。お勧め
東野 圭吾: ダイイング・アイ事故を起こした運転手の身代わりになった男が体験する不可思議な話。
東野 圭吾: 流星の絆幼いときに両親を殺された3人兄弟が犯人らしき人物を追い込もうとしていく話。犯人探しというよりは、人間関係を描いた「ドラマ」。 テレビドラマになるようです。
NET M@NEY (ネットマネー) 2008年 09月号 [雑誌]最近はまっている投資。何冊か読んだけど、毎月買っているのはこれ。
小林 至: アメリカ人はバカなのか (幻冬舎文庫)政府のいろいろな方策を見ていると、アメリカを理想としていると思っていました。アメリカには良い点もあるけど、理想なのだろうかと思っていたところ、この本に出会いました。 違和感を感じたとおり、これがアメリカ(の一面)であるならば、日本の理想どころか、逆に目指してはならないものです。
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もともとサッカーにはまったく関心が無いんだけど、ロト6はコンビにでは購入できないので、その代わりに最近買っています。
関心ないからかもしれないけど、サッカーファンでも、BIGは買わないだろうね、何にも選べないから。
2008.09.16 | 固定リンク
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